お役立ちコラム

横浜市での建設業許可申請ならお任せください。

神奈川県横浜市で建設業許可の新規申請をご検討中の社長様へ。


はじめまして、東京・銀座の「おのざと行政書士事務所」の小野里 孝史と申します。
本日は、多数のサイトの中から、「建設業許可マイスタイル」をお読み頂きまして、誠にありがとうございます。


当サイトは、「建設業許可を取得したい」という社長様を応援したいという熱い想いで立ち上げ、多くの建設業者様に支えられて12年目を迎える事ができました。


当サイトをお読み頂いている多くの社長様は、初めて建設業許可申請をご検討されているのではないかと思います。


 「自分の経歴で、経営業務の管理責任者になれるのか?」


  「事務所が自宅でも、許可は取得できるの?」


など、建設業許可申請に対するご不明な事はありませんか?


  「以前相談した他の事務所で、要件を満たしていないと言われた」


 「会社を設立してまだ3年しか経っていないし、、、」


など、建設業許可の取得を諦めていませんか?


当事務所では、他の事務所で申請が無理と言われた会社様の許可取得に成功したケースがたくさんあります。


「会った事もない行政書士に相談するのは不安だ」


「東京の事務所だけど、神奈川県での申請も相談できるのか?」


などの社長様は、当事務所をご利用いただいて建設業許可を取得されたお客様から届きました、「お客様の声」を掲載しておりますので、こちらをお読み頂ければ少しは当事務所や私の事を知って頂けると思います。


◆横浜市で建設業許可の新規申請をする際に知っておきたいこと。


横浜市で新規申請や変更手続きをする時の申請書類は、神奈川県建設業課・横浜駐在事務所(横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2かながわ県民センター4階)に提出します。


神奈川県知事許可の場合、補正などが無ければ申請書を提出してから 45 日位で許可通知書が届きます。

一般的な手続きの流れは、こちらをご参照ください。
事例は東京都の場合ですが、申請場所以外は同じです。


◆当事務所について


当事務所では、日々下記の3か条を「お客様への約束=当事務所の信条」として事務所を運営しています。


*常に迅速な対応を心がけています。
 ご依頼を頂きましたお客様の業務は常に最短日でご対応させていただきます。
 無料相談も、平日は24時間以内にご返事させていただきます。


*わかりやすい説明を心がけています。
 専門用語や法律用語をなるべく使わずに、どなたでもご理解いただける様な言葉で
 ご説明させていただきます。


*明朗会計を心がけています。
 安心してご相談・ご依頼いただけるよう、サイト上で申請に必要な当事務所報酬代や
 法定費用(申請手数料)を明確に表示しております。
 費用については、こちらをご参照ください。


当事務所では、ご相談者様の過去の職歴や役職などをじっくりとお聞きし、保存されている資料を丁寧に拝見し、最短で取得できる方法を一生懸命に考えます。


「元請から、建設業許可を取得するように言われている」


 「現場が忙しいので、専門家にまかせて早く取得したい」


 「500万円以上の工事の相談が増えてきたので、建設業許可を取得したい」


 「当社の下請け会社や一人親方にも、許可を取得させたい」


などの建設業者様は、実績と経験豊富な当事務所へお気軽にご相談ください。

まずはお気軽にご相談ください。0120-997-108。受付時間 平日9:00〜18:00
 

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