『建設業許可を取得したい!』
そんなあなたを一生懸命サポートします!

おのざと行政書士ホームページをご覧いただきありがとうございます。おのざと行政書士事務所の小野里と申します。
行政書士として11年目を迎え、建設業許可申請の代行業務を主体としている東京都中央区の行政書士事務所です。
あなたが「建設業許可を取得したい!」と本気でお考えであれば、私も精一杯、あなたが取得できるようにサポートいたします。
まずは、当事務所でサポートさせていただき、念願の建設業許可を取得されたお客様の声をご覧ください。

建設業許可申請をサポートさせていただいたお客様の声

  • 「“建設業許可を持っていません”と答えると、そこで商談が終わってしまう」ということが無くなった。
  • 役所などの仕事も受注できるようになり、500万円以上の工事が受注できるようになった。
  • これまで受注できなかった規模の大きな工事や、幅広い工事に対応できるようになった
  • 他の行政書士に「要件に満たないので許可を取得できない」と言われていたが、無事取得できた。
  • お客様や仕事仲間に対しても信頼感を与えられるようになった。

もし、あなたが建設業許可の取得を目指していて、望んでいることに1つでも当てはまるなら、当事務所をご利用いただき建設業許可を取得されたお客様の声を、ぜひご覧ください。

建設業許可申請 マイスタイル

建設業許可申請マイスタイルは、建設業許可申請代行業務をおこなっている東京都中央区銀座の「おのざと行政書士事務所」が運営しております。
当事務所は、

  • 他の事務所で取得が難しいと言われた方でも、取得できる方法を一生懸命考えます。
  • 許可取得に向けて分からない点は、細かく丁寧に説明する事を心がけております。
  • 許可取得後、更新までの期間においても各種手続きなど手厚くサポートします。
  • 新規の会社設立と許可申請の同時手続きも対応しております。
  • 地下鉄銀座駅・東銀座駅から徒歩5分。ご来所いただいての面談も対応しております。
  • 税理士さんなど、他の士業の方からのご紹介も大歓迎です。

東京・神奈川・埼玉・千葉で建設業の新規許可申請や許可更新、業種追加、各種変更手続きを ご検討の方は、どうぞお気軽にご相談下さい。

「建設業の許可を取得したいが、相談に行った事務所で要件が厳しいと断られた」
「国家資格が必要と言われたけど、うちには持っている人間はいないし、、、」
など諦めてかけている方も、許可を取得できる可能性があるかもしれませんので、是非一度、当事務所へご連絡下さい。

 
建設業法に違反すると?

建設業社は、営業に始まり実際に工事を施工する時までその時々に応じた建設業法を順守しなければなりません。 建設業法に違反すると、どのような罰則を受けるのでしょうか? 続きはこちら「建設業法に違反すると?

一括下請負(工事の丸投げ)の禁止

建設業法(第22条)は、原則として、一括下請負を禁止しています。 一括下請負(工事の丸投げ)とは、工事を請け負った建設業者が、施工において実質的に関与せず、下請けにその工事の全部又は独立した一部を請け負わせることを言います。  続きはこちら「一括下請負(工事の丸投げ)の禁止

改正建設業法について

平成28年6月1日に改正建設業法が施行されました。 *解体工事業の追加 *特定建設業の許可や監理技術者の配置、民間工事における施工体制台帳の作成を  要する下請契約の締結に係る金額の変更 など、いくつか改正事項があります。 続きはこちら「改正建設業法について

お問い合わせ先

おのざと行政書士事務所

東京都中央区銀座6丁目13番7号
新保ビル403号
TEL:0120-997-108(平日9:00~18:00)
 上記時間帯以外及び土・日・祝祭日は
 03-6681-9820へご連絡ください。
FAX:03-6682-7117

対応地域:
東京,神奈川県,埼玉県,千葉県

 
まずはお気軽にご相談ください。0120-997-108。受付時間 平日9:00〜18:00
 

建設業許可申請 マイスタイル

当サイトは、東京都中央区銀座の「おのざと行政書士事務所」が管理、運営を行っています。国家資格者である行政書士には、法律上、守秘義務が課せられています。どうぞご安心の上、お気軽にご相談ください。なお当サイトのすべてのページにつき、無断の転写・転載は厳にお断り致します。Google+